Style

「生まれたての赤ん坊」の様な企画を生み出します。

「地味とは地の味、つまり根っこのこと。派手とは葉が出て生い茂る様子。」だとすると、
KARAKUSADOは地味を担当する会社でありたい。
「粋とは垢ぬけて張りのある色っぽさのこと。野暮とは地を這って、意気地のない日常のこと。」だとすると、
KARAKUSADOは野暮を暮らしの真ん中に置きたい。
派手と粋はcultureの滅びゆく美しさと心得、
地味で野暮な活動に誇りを持とう。